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2012-10-10 19:25 | カテゴリ:なっつ
なっつにお見舞いのコメントありがとうございます。
昨晩は、ママを独り占めして甘えてました。
いつも夜寝るときは女の子達だけケージに入れてますが
エリカラを付けているので無理かな~と思い
なっつだけリビングでフリーにさせました。
夜トイレが困ると思い大きめのシートを置いてました。

朝起きてリビングに行くとなっつが元気に飛んできましたよ(*^^)v
心配していたトイレもちゃんとシートの上でしてました。

昼間はお留守番なので心配したけど大丈夫だったようです。

夕方ママがなっつを病院に連れて行きましたが良くなってる様です。
お尻を洗浄して薬を塗って頂いたようです。
まぁ~昨日の今日なのでまだまだ安心は出来ませんが・・・・・・
先生からは回復が早そうだと言われた様です。

昨日は注射の影響もあったようですがグッタリしてたけど
今日はパパが帰って来ると元気に玄関までお出迎えをしてくれました。
エリカラを付けたままでね(^O^)

IMG_2587 (445x334)

今日は元気を取り戻したなっつです。
エリカラも慣れたようです。

IMG_2589 (445x334)

あんずが時々様子を見に来てるんだよ。
さすがお姉ちゃんだね。

ちなみに、肛門のう炎はダックスに多いらしいです。
ダックスに限らず高齢になったら気を付けた方が良いらしいですよ。

参考にこんな記事があったのでコピーですが・・・・・・

【原因】老化などで肛門嚢を絞る力が弱まることなどが原因

肛門嚢炎とは肛門嚢の開口部が詰まったり、細菌感染を起こしたりなどで肛門嚢に炎症が起こる病気です。老化などで括約筋の収縮力が低下してくると、肛門嚢を絞る力が弱まり、内部に分泌物がたまりやすくなります。分泌物がたまってくると肛門嚢の導管や開口部が詰まるため、肛門嚢炎が起こります。また、下痢や軟便などで肛門周囲が汚れていると、細菌感染が起こりやすくなるため、それにより肛門嚢炎が起こることがあります。

【治療】肛門嚢を絞り、分泌物を排出させる

肛門嚢を絞り、分泌物を排出させます。そのうえで消毒液や抗生剤などを使用して、患部を洗浄します。

【予防】定期的に肛門嚢を絞る。

普段から肛門周辺を観察しておく肛門嚢炎の予防には、シャンプーなどの際に肛門嚢を絞ることを習慣づけ、分泌物を定期的に排出させることが有効です。普段から肛門周辺をよく観察して、正常な状態を把握していれば、肛門嚢が腫れたり、肛門周囲腺が腫瘍化したりしても、初期の段階で発見でき、治療することができます。


パパとママのチェックミスだね・・・・・・ごめんね。

今日は文章が長くてごめんなさい。
最後までお付き合いありがとうございました。

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